マツダCX-8を試乗レポート!ブログや動画から正直な感想を述べる!

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2018年10月25日から予約受付開始、2018年11月29日から販売がスタートしたCX-8のマイナーチェンジバージョンですが、人気の高いモデルだけに買い替えを検討している方も多いのではないでしょうか。

大手口コミサイトでも旧モデルはユーザーの評価も高く、見た目のかっこよさや静粛性、走り心地などの理由を挙げる方が多い印象でした。

その一方で、ディーゼル特有のカラカラ音やマツダコネクトのモニターが小さくて見えにくいという意見もありました。

改良されたマイナーチェンジバージョンは、以前のモデルには無かった「ガソリンエンジン」がラインナップに追加され、その走りが気になります。

そこで、今回の記事では試乗会の様子を見ての感想や試乗した方のレポート、試乗した方の感想をご紹介していきます。

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CX-8、マイナーチェンジ前の試乗会の動画を見ての感想

【動画を見た感想】

動画を見る前に個人的に気になっていたのは、「静粛性」、「加速性能」、「コントロールのしやすさ」でした。

まず、加速性能ですが、2.5リッターガソリンターボモデルである「25T」グレードの最高出力は「230PS/4250rpm」となっており、以前のクリーンディーゼルターボ(190PS/4500rpm)よりも「40馬力パワーアップ」しています。

引用元:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/driving/skyactiv/

※マイナーチェンジ前はクリンディーゼルターボのみのラインナップでした。

ディーゼルエンジンの方がトルクフルですが、「25T」は「XD」グレード(クリーンディーゼル仕様)の最大トルク45.9kgm/2000rpmに遜色ない「42.8kgm/2000rpm」となっています。

動画を見ていると非常にスムーズに加速しているように見えます。

このスムーズな加速も40馬力のパワーアップとガソリンエンジンでありながら、太いトルクが可能にしているのだと思います。

動画内の試乗した方たちも「加速がスムーズ」と仰っているので、実際に乗ってもよい加速感なのだと思います。

それと静粛性についてですが、動画内で試乗に参加した方が「静か」だと言っているので静粛性もしっかり確保されているようです。

最後にコントロール性ですが、CX-8は車重の重たく大柄な車ですので、操りにくい感じがしてしまいます。

それと国内のSUVの中では、比較的高いパワーを誇るCX-8なので、パワーによる弊害も気になります。

パワーやトルクが高いと路面をタイヤがとらえきれずに滑ってしまい、オーバーステア(車の後部が進行方向へ流れる)が発生したり、アンダーステア(車がハンドルを切っても曲がらない)が強くなったりする弊害が生まれてきます。

試乗した男性だけでなく、女性にも扱いやすくなっているみたいで、「思い通りに動く」とコメントが出るぐらいコントロール性が高いようです。

マツダ独自の「G-ベクタリング コントロール(GVC)」という以前のモデルから搭載されていたシステムが、マイナーチェンジで「G-ベクタリング コントロールプラス(GVCPlus)」に進化したことにより、さらにコントロール性が向上していると思われます。

引用元:http://www.mazda.co.jp/beadriver/dynamics/skyactiv/skyactivvd/

引用元:http://www.mazda.co.jp/beadriver/dynamics/skyactiv/gvc/

 

ガソリンエンジン車には2.5リッター自然吸気の「25S」もラインナップに加わっています。

最大出力190PS/6000rpmと最大トルク25.7kgm/4000rpmと「25T」に比べると控えめですが、価格も「25T」に比べて安いです。

走りにこだわりがないのであれば、購入選択肢に「25S」を入れてもいいと思います。

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新型CX-8を試乗した人のブログからレポートをまとめてみる

引用元:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/feature/functionality/

マイナーチェンジ後のCX-8に試乗した方の体験記から、どういった意見があるのかまとめてみたいと思います。

上記の動画では、ターボモデルの「25T」に試乗した感想でした。

ターボモデルももちろん気になりますが、「25T」グレードと比べて、比較的価格の安い2.5リッターノンターボ「25S」の試乗評価はどうなのかということ。

「25S」は、パワー的には190馬力で、ディーゼルターボモデルの「XD」と変わりませんが、トルク的には遥か劣ります。

1800kg台の重たいボディに対して、加速は十分に出来るのか、不満に感じるレベルではないのかが個人的に気になる部分です。

【試乗した方の評価のポイント】

  • 自然吸気のエンジンはスムーズで、レスポンス(反応)がいい。
  • 加速の滑らかさはディーゼルよりもいい。
  • ノンターボでも加速に余裕がある。
  • ターボモデルよりも燃費がいい。
  • 海外のSUVモデルに比べてギアが少なく、6速ATだと物足りない。

内容を掻い摘んで要約すると上記のような評価でした。

評価としては高評価でしたが、やはり走りにこだわるとターボモデルに比べて物足りないというイメージです。

「25T」、「25S」、「XD」と三者三様で、いいところと悪いところはあると思います。

走りにこだわりたいのであれば「25T」。

音や加速感でディーゼルエンジンに抵抗があり、燃費面も考慮したいという方は「25S」。

ランニングコスト(燃費)を抑えて長く乗りたいという方は「XD」。

個人的な見解としては上記のようなイメージを持ちました。

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CX-8を試乗車に乗った人の口コミや感想まとめ

ディーラーなどで試乗してきたユーザーさんたちの声をまとめてご紹介します。

【口コミ情報】

Aさん
ディーラーに行き、ガソリンターボモデルに試乗しました。
新車だと乗り心地がゴツゴツした感じだけど、以前のモデルの経験から、乗り始めて月日が経過すれば乗り心地もソフトになるかな。

 

Bさん
ガソリンターボに試乗した感想は、マツダの他の車種にも乗った経験から、フィーリングは良くも悪くもデミオやアクセラと一緒です。
加速感は大排気量の自然吸気エンジンみたいなフィーリングで、いつの間にかスピードに乗ってる感じでした。
後ろの人はガソリン車の方が負担は少ないかな。

 

Cさん
近所のディーラーに25T プロアクティブを見に行ってきました。
今までの試乗車はディーゼルのLパケがほとんどだったので、革じゃないシートは初。
革の方が乗り心地がいい気がします。
ガソリンモデルも17インチホイールでも問題ないか確認したところ、17~19インチであれば、余程変わったホイールを入れてない限りは大丈夫との返答。
アクティブボンネットのことも聞いてみましたが、「諸注意では可能性があるとなっていますが、実際に誤作動したという話しは聞いたことがない。」とのこと。
純正19インチのモデルはスタッドレスをほとんど扱っているタイヤメーカー無いことと、タイヤが高いことが理由で、17インチを装着する方が多いとのことでした。

【Twitterの反応】

引用元:https://twitter.com/

 

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実際のユーザーさんたちの声も全体的に高評価だと思います。

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