ハスラーの新型は2019年にフルモデルチェンジで発売されるか予想!

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スズキ・ハスラーは2014年から登場したSUV車の1台です。

SUV車ながら軽ワゴン車のような性能も持っていて、ターボ車やマイルドハイブリッドを搭載したモデルも販売されています。

実はハスラーにはフルモデルチェンジがされるのではという話があります。フルモデルチェンジが実施されると性能やグレード設定が大きく変わる可能性もあります。

今回はスズキ・ハスラーのフルモデルチェンジの情報を紹介していきます。

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スズキハスラーのフルモデルチェンジの推移

引用元:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/styling/

スズキ・ハスラーはフルモデルチェンジが噂されている車種ですが、販売後からどのような改良、追加などが行われていたのか、気になりませんか?

まず、ハスラーの改良、仕様変更などの実施履歴を年表にしていくので、確認していきましょう。

▼ハスラー 年表

2014年1月 販売開始
2015年1月 特別仕様車の追加、一部カラーの廃止
2015年5月 一部改良、一部カラーの変更
2015年12月 一部改良、特別仕様車の追加、カラーの追加、一部カラーの廃止
2016年12月 一部カラーの変更、カラーの追加、特別仕様車の追加
2017年5月 一部カラーの変更
2017年9月 オプションの仕様変更
2017年12月 一部仕様の変更、特別仕様車の追加
2018年7月 オプションの仕様変更、特別仕様車の追加
2018年11月 一部仕様の変更、グレード設定の変更、特別仕様車の追加

ハスラーは2014年1月から販売が開始されていて、2018年12月までに複数回の改良、仕様変更が行われています。

最初にハスラーの大きな変更が行われたのは2015年の5月で、改良実施時に一部グレードに搭載されていたエネチャージ機能がS-エネチャージに変更されています。

S-エネチャージ導入と同時にエンジンにも改良が加えられていて、マイルドハイブリッド搭載のハスラーは燃費性能が向上しました。

また、2015年12月には、ハスラーのターボ車に搭載されていたエネチャージもS-エネチャージに変更されていて、ターボ車の燃費向上も図られました。

さらに2015年12月は安全装備の改良、追加も行われていて、一部グレードにヒートシーターを標準装備するなど、装備面の性能向上も行われています。

2016年はハスラーに大きな動きはなく、一部カラーの追加、特別仕様車の登場などが行われただけで、改良などは実施されていません。

2017年は12月に特別仕様車の追加と仕様変更が行われていて、仕様変更によってベースグレード車などにエマージェンシーストップシグナルの追加設定が行われたようです。

ただ、2017年も大きな改良などはなく、特別仕様車の追加、仕様変更などのみで終わっています。

そして、2018年ですが、ハスラーは2018年11月に様々な変更が行われています。

2018年11月に行われたグレード設定の変更では、特別仕様車として登場していたモデルが最上位グレードとして販売されることになり、J、Jターボに名称を改めて販売開始されています。

グレード設定変更前の最上位グレードだったハスラーG、ハスラーGターボにも安全装備の改良、追加が実施されていて、Gグレードの安全性能アップが図られています。

ハスラーは2018年までに複数回の仕様変更、改良などが実施されていますが、大きな改良は2015年の5月、2018年11月などに実施されていて、現行モデルの大きな改良は今後実施されず、フルモデルチェンジが行われる可能性のほうが高いと予想されています。

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スズキハスラーが新型となりフルモデルチェンジされたら価格の目安は?

引用元:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler/styling/

ハスラーの新型が発表された場合、現行モデルと比べて価格設定はどうなるのか、気になりますよね。

スズキ・ハスラーは価格を抑えて購入が狙えるSUV車で、現行モデルなら最上位グレードでも価格は200万円を下回っています。

まず、ハスラーの現行販売されているカタロググレードの価格を確認してみましょう。

▼ハスラー 現行モデル価格

グレード名 価格
ハスラーA 1,100,520円~
ハスラーG 1,197,720円~
ハスラーGターボ 1,409,400円~
ハスラーJ 1,485,000円~
ハスラーJターボ 1,578,960円~

現行のハスラーはベースグレードのハスラーAが110万円ほどから販売されていて、最上位グレードのターボ車も2WDなら157万円ほどから購入が可能です。

各グレードは4WD仕様車も選択可能で、4WD車は2WD車より価格が12万円ほどアップしますが、雪道走行などの機会では、4WD車の方が優れた性能を発揮できます。

また、ハスラーG以上のグレードはCVT車の設定もあって、CVT車はマイルドハイブリッドが搭載されているので、燃費も期待できます。

現行のハスラーはベースグレード車なら110万円ほどから購入可能で、最上位グレードも200万以下で購入でき、他のSUV車種と比べると価格は安く感じられます。

そして、フルモデルチェンジ後のハスラーの価格がどうなるかですが、結論から言うと、フルモデルチェンジ後のハスラーは価格がアップすると予想されています。

フルモデルチェンジが実施された場合、ハスラーは安全装備のアップグレードが行われると予想されていて、安全装備の性能が上がる分、価格がアップする可能性が高いです。

ただし、ハスラーの価格アップは約3~10万円ほどとみられていて、現行モデルから大幅に価格が変わる可能性は低いです。

ハスラーは価格を抑えて購入が狙えるSUV車として人気で、フルモデルチェンジが実施された場合は少し価格は上がると思われますが、大幅に価格が変わることはないと思われます。

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ハスラーがフルモデルチェンジされたら、グレードは増えるか予想

引用元:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler_wanderer/

ハスラーのフルモデルチェンジが実施された場合、モデルチェンジ後のグレード設定がどうなるのか、気になりませんか?

現行モデルのハスラーはカタロググレードとして5つのモデルが登場していて、特別仕様車も選べます。

まず、現行ハスラーのカタロググレード、特別仕様車を確認してみましょう。

▼ハスラー グレード名

カタロググレード 特別仕様車
ハスラーA ハスラーTough Wild
ハスラーG ハスラーWanderer
ハスラーGターボ
ハスラーJ
ハスラーJターボ

ハスラーはカタロググレードとしてA~Jターボまでのグレード体系で販売されていて、特別仕様車としてタフワイルド、ワンダラーも登場しています。

各グレードはエクステリアデザイン等は大きく変わりませんが、搭載エンジンや選択可能な駆動方式などに違いがあります。

例えば、ベースグレードのハスラーAはガソリン車のMT駆動のみが設定されていて、他グレードに比べると価格が抑えて購入できます。

ハスラーGはMT車、CVT車の設定があって、ガソリンターボエンジンを搭載したターボ車も登場しています。

ハスラーJはCVT車のみの設定で販売されていて、Gモデルと同じくターボエンジンを搭載したモデルもあります。

また、ハスラーには2つの特別仕様車も登場しています。

特別仕様車のタフワイルドはGのCVT車をベースに作られているモデルで、ルーフやAピラーなどがブラック塗装、内装の一部にブルー塗装などが施されていて、Gグレードのオプション選択装備が多数標準搭載されています。

ワンダラーはJグレードをベースに作られているモデルで、外観のメッキをクロームメッキ仕様に変更し、ドアミラー、バンパーなどに専用色、内装もステアリング、シートなどに専用色が設定されていて、エアコンのアップグレードも行われています。

ハスラーはカタロググレード、特別仕様車など、複数のモデルが登場していて、現行モデルでも価格、装備など、重視したい点に合わせたモデルが選択できます。

そして、フルモデルチェンジが実施された場合のグレード設定ですが、ハスラーはフルモデルチェンジが実施されてもグレード設定は大きく変わらないと思われます。

ハスラーはガソリン車、ターボ車、マイルドハイブリッド搭載車の3モデルが登場していて、新型にも同じ種類のエンジンが継続される可能性が高いと予想されています。

その為、大きくグレード設定を変更せず、ハスラーはフルモデルチェンジ後も現在のグレード設定を引き継いだまま販売される可能性が高いと思われます。

ハスラーはフルモデルチェンジ後もグレード設定は大きく変わらず、グレード名が変わる可能性はありますが、5~6モデルほどがカタロググレードとして販売されるのではないでしょうか。

スズキハスラー新型は2019年にフルモデルチェンジが予想!

引用元:http://www.suzuki.co.jp/car/hustler_tough_wild/

ハスラーのフルモデルチェンジが実施される場合、モデルチェンジの時期はどうなるのか、気になりませんか?

結論から言うと、ハスラーは2019年下旬にフルモデルチェンジが実施されるとの予想が多く、恐らく12月付近に行われるのではないかと思われています。

なぜ2019年12月付近に行われる可能性が高いのかというと、ハスラーは2019年の12月に発表から6年目となり、モデルチェンジを行う時期としても合っています。

ハスラーに限らず、各メーカーの車種は発表、販売開始から6年ほどでモデルチェンジが行われることも多く、スズキ車は5年ほどでモデルチェンジが行われている車種もあるので、ハスラーのフルモデルチェンジが実施される可能性も高いと思います。

ただ、ハスラーは2019年にフルモデルチェンジではなく、マイナーチェンジが実施されるという噂もあって、マイナーチェンジの場合は大幅な変更はなく、デザインの一部変更、装備の改良、追加などのみで終わるかもしれません。

しかし、マイナーチェンジでもエンジンが変更されて燃費向上などが図られる可能性もあるので、性能が大幅に伸びる可能性も十分あります。

ハスラーは2019年内にフルモデルチェンジ、またはマイナーチェンジが実施される可能性が十分あるので、購入を検討している時には、フルモデルチェンジなどの発表を待ってみるのも良いと思います。

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